第59回グラミー賞の作品を聴く


下記が今日決まったグラミー賞受賞作です。

当店ではほぼ全部聴くことが出来ます。

日本では、まだまだ知名度の低い、「チャンス・ザ・ラッパー(Chance The Rapper)」(最優秀新人賞)はおすすめです。

最優秀レコード賞 アデル “Hello” 最優秀アルバム賞 アデル『25』 最優秀楽曲賞 アデル “Hello” 最優秀新人賞 チャンス・ザ・ラッパー 最優秀ポップ・ソロ・パフォーマンス賞 アデル “Hello” 最優秀ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス賞 トウェンティ・ワン・パイロッツ “Stressed Out” 最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム賞 ウィリー・ネルソン『サマータイム:ウィリー・ネルソン・シングス・ガーシュウィン』 最優秀ポップ・ボーカル・アルバム賞 アデル『25』 最優秀ダンス・レコーディング賞 ザ・チェインスモーカーズ feat. デイヤ “Don’t Le Me Down” 最優秀ダンス/エレクトロニック・アルバム賞 フルーム『スキン』 最優秀コンテンポラリー・インストゥルメンタル・アルバム賞 スナーキー・パピー『クルチャ・ヴルチャ』 最優秀ロック・パフォーマンス賞 デヴィッド・ボウイ “Blackstar” 最優秀メタル・パフォーマンス賞 メガデス ”Dystopia” 最優秀ロック楽曲賞 デヴィッド・ボウイ “Blackstar” 最優秀ロック・アルバム賞 ケイジ・ジ・エレファント『テル・ミー・アイム・プリティ』 最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム賞 デヴィッド・ボウイ『★(ブラックスター)』 最優秀R&Bパフォーマンス賞 ソランジュ “Cranes in the Sky” 最優秀トラディショナル・R&Bヴォーカル・パフォーマンス賞 レイラ・ハサウェイ“ Angel” 最優秀R&B楽曲賞 マックスウェル “Lake By The Ocean” 最優秀アーバン・コンテンポラリー・アルバム賞 ビヨンセ『レモネード』 最優秀R&Bアルバム賞 レイラ・ハサウェイ『レイラ・ハサウェイ・ライヴ』 最優秀ラップ・パフォーマンス賞 チャンス・ザ・ラッパー feat. リル・ウェイン & 2チェインズ “No Problem” 最優秀ラップ/サング・パフォーマンス賞 ドレイク “Hotline Bling” 最優秀ラップ楽曲賞 ドレイク “Hotline Bling” 最優秀ラップ・アルバム賞 チャンス・ザ・ラッパー『カラーリング・ブック』 最優秀カントリー・ソロ・パフォーマンス賞 マレン・モリス “My Church” 最優秀カントリー・デュオ/グループ・パフォーマンス賞 ペンタトニックス feat. ドリー・パートン “Jolene” 最優秀カントリー楽曲賞 ティム・マグロウ “Humble And Kind” 最優秀カントリー・アルバム賞 スタージル・シンプソン『ア・セイラーズ・ガイド・トゥ・アース』 最優秀ニューエイジ・アルバム賞 ホワイト・サン『ホワイト・サンII』 最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・ソロ賞 ジョン・スコフィールド “I’m So Lonesome I Could Cry” 最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム賞 グレゴリー・ポーター『希望へのアレイ』 最優秀ジャズ・インストゥルメンタル・アルバム賞 ジョン・スコフィールド『カントリー・フォー・オールド・メン』 最優秀大規模ジャズ・アンサンブル・アルバム賞 テッド・ナッシュ・ビッグ・バンド『プレジデンシャル・スイート:エイト・ヴァリエーションズ・オン・フリーダム』 最優秀ラテン・ジャズ・アルバム賞 チューチョ・ヴァルデス『トリビュート・トゥ・イラケレ:ライヴ・イン・マルシアック』 最優秀ゴスペル・パフォーマンス賞 タメラ・マン “God Provides” 最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック楽曲賞 ヒラリー・スコット・アンド・ザ・スコット・ファミリー “Thy Will” 最優秀ゴスペル・アルバム賞 カーク・フランクリン『ルージング・マイ・レリジョン』 最優秀コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アルバム賞 ヒラリー・スコット・アンド・ザ・スコット・ファミリー『ラヴ・リメインズ』 最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバム賞 ジョーイ・アンド・ローリー『ヒムズ・ザット・アー・インポータント・トゥ・アス』 最優秀ラテン・ポップ・アルバム賞 ジェシー・アンド・ジョイ『ウン・ベシート・マス』 最優秀ラテン・ロック、アーバン、オルタナティヴ・アルバム賞 イレ『イレヴィタブル』 最優秀リージョン・メキシカン・アルバム賞(テハーノ含む) ヴィセンテ・フェルナンデス『ウン・アステカ・エン・エル・アステカ Vol.1(エン・ヴィーノ)』 最優秀トロピカル・ラテン・アルバム賞 ホセ・ルーゴ & グアサバーラ・コンボ『ドンデ・エスタン』 最優秀アメリカン・ルーツ・パフォーマンス賞 サラ・ジャローズ “House of Mercy” 最優秀アメリカン・ルーツ楽曲賞 ヴィンス・ギル “Kid Sister” 最優秀アメリカーナ・アルバム賞 ウィリアム・ベル『ディス・イズ・ホエア・アイ・リヴ』 最優秀ブルーグラス・アルバム賞 オコナー・バンド・ウィズ・マーク・オコナー『カミング・ホーム』 最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム賞 ボビー・ラッシュ『ポーキュパイン・ミート』 最優秀コンテンポラリー・ブルース・アルバム賞 ファンタスティック・ネグリート『ザ・ラスト・デイズ・オブ・オークランド』 最優秀フォーク・アルバム賞 サラ・ジャローズ『アンダーカレント』 最優秀リージョナル・ルーツ・ミュージック・アルバム賞 カラニ・ペア『エ・ワレア』 最優秀レゲエ・アルバム賞 ジギー・マーリー『ジギー・マーリー』 最優秀ワールドミュージック・アルバム賞 ヨーヨー・マ・アンド・ザ・シルクロード・アンサンブル『シング・ミー・ホーム』 最優秀子供向けアルバム賞 シークレット・エージェント・23スキードゥ『インフィニティ・プラス・ワン』 最優秀スポークン・ワード・アルバム賞 キャロル・バーネット『イン・サッチ・グッド・カンパニー・イレヴン・イヤーズ・オブ・ラフター・メイヘム・アンド・ファン・イン・ザ・サンドボックス』 最優秀コメディ・アルバム賞 パットン・オズワルト『トーキング・フォー・クラッピング』 最優秀ミュージカル・ショウ・アルバム賞 ニュー・ブロードウェイ・キャスト 『ザ・カラー・パープル』 最優秀サウンドトラック・アルバム編集賞:映画、テレビ、その他映像部門 スティーヴン・バーコウィッツ, ドン・チードル, ロバート・グラスパー 『MILES AHEAD/マイルス・デイヴィス 空白の5年間』 最優秀サウンドトラック・アルバム作曲賞:映画、テレビ、その他映像部門 ジョン・ウィリアムス 『スターウォーズ/フォースの覚醒』 最優秀楽曲賞:映画、テレビ、その他映像部門 ジャスティン・ティンバーレイク “Can’t Stop The Feeling!” (『トロールズ(原題)』) 最優秀インストゥルメンタル作曲賞 テッド・ナッシュ・ビッグ・バンド “Spoken At Midnight” 最優秀インストゥルメンタルまたはアカペラ編曲賞 ジェイコブ・コリアー “You And I” 最優秀ヴォーカル入りインストゥルメンタル編曲賞 ジェイコブ・コリアー “Flintstones” 最優秀レコーディング・パッケージ賞 ジョナサン・バーンブルック 『★』(デヴィッド・ボウイ) 最優秀ボックスまたはスペシャル・リミテッド・エディション・パッケージ賞 ジェラール・ロ・モナコ 『THE 100TH ANNIVERSARY / ザ・ベスト・オブ・エディット・ピアフ ~生誕100年』(エディット・ピアフ) 最優秀アルバム・ノーツ賞 ケン・ブルーム, リチャード・カーリン 『シサル & ブレイク・シング・シャッフル・アロング』(ユービー・ブレイク & ノーブル・シサル) 最優秀ヒストリカル・アルバム賞 ボブ・ディラン 『ザ・カッティング・エッジ1965~1966:ブートレッグ・シリーズ第12集』 最優秀アルバム技術賞(クラシック以外) デヴィッド・ボウイ, トム・エルムハースト, ケヴィン・キルン, トニー・ヴィスコンティ, ジョー・ラポータ 『★』(デヴィッド・ボウイ) 最優秀プロデューサー賞(クラシック以外) グレッグ・カースティン 最優秀リミックス・レコーディング賞 RAC “Tearing Me Up (RAC Remix)”(ボブ・モーゼス) 最優秀サラウンド・サウンド・アルバム賞 ルドヴィク・モルロー(指揮者), シアトル交響楽団 『デュティユー:スー・ル・メーム・アコール:レ・シタシオンズ, ミステレ・ドゥ・ランサン&ティンブレス, エスパス, ムーヴマン』 最優秀アルバム技術賞(クラシック部門) マーク・ダナヒュー, フレッド・ヴォグラー, デヴィッド・L・ウィリアムス 『歌劇:歌劇:ヴェルサイユの亡霊』(ロサンゼルス・オペラ&オーケストラ) 最優秀プロデューサー賞(クラシック部門) デヴィッド・フロスト 最優秀オーケストラ・パフォーマンス賞 アンドリス・ネルソンス(指揮者) “ショスタコーヴィッチ:アンダー・スターリンズ・シャドウ-交響曲第5,8,9番” (ボストン交響楽団) 最優秀オペラ・レコーディング賞 ジェームズ・コンロン(指揮者), ブラントン・アルスポー(プロデューサー), ジョシュア・ゲレロ, クリストファー・モルトマン, ルーカス・ミーチェム, パトリシア・レーセット, ルーシー・シェーファー, ユ・ガンクン 『歌劇:ヴェルサイユの亡霊』(ロサンゼルス・オペラ&オーケストラ) 最優秀合唱パフォーマンス賞 クシシュトフ・ペンデレツキ(指揮者), ヘンリク・ウォジュナロフスキ(合唱監督) “Penderecki Conducts Penderecki, Volume 1” (ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団) 最優秀小規模アンサンブル・パフォーマンス賞 サード・コースト・パーカッション 『スティーヴ・ライヒ』 最優秀クラシック・インストゥルメンタル・ソロ賞 ズイル・ベイリー(チェロ), ジャンカルロ・ゲレロ(指揮者) “ドアティ:Tales Of Hemingway” (ナッシュビル交響楽団) 最優秀クラシック・ソロ・ヴォーカル・アルバム賞 ※ダブル受賞 ドロテア・レッシュマン、内田光子(演奏)『シューマン:リーダークライス、女の愛と生涯/ベルク:初期の7つの歌』 イアン・ボストリッジ 、アントニオ・パッパーノ(演奏)『シェイクスピア・ソングス』 最優秀クラシック・コンペンディアム賞 ジャンカルロ・ゲレロ(指揮者),ティム・ハンドリー(プロデューサー) 『ドアティ:ヘミングウェイの物語/アメリカン・ゴシック・ワンス・アポン・ア・キャッスル』 最優秀クラシック・コンテンポラリー作曲賞 マイケル・ドアティ “Tales Of Hemingway” 最優秀ミュージック・ビデオ賞 ビヨンセ “Formation” 最優秀音楽映画賞 ザ・ビートルズ 『EIGHT DAYS A WEEK-The Touring Years』

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ビーバンプ(kids caffe beevamp)

丸二周年を迎えることが出来ました。 赤ちゃんカフェ×音楽カフェ 小さなお子さん連れのお母さんが楽しめるカフェです。 (貸切・教室のない時間帯は通常のカフェです) 各種イベントはお一人様(一組様)から参加出来ます。 「お誕生日会」「女子会」貸切プラン予約受付中 音楽教室は夜10時までのレッスンが可能です。